【40kソレのコレ】

2014年4月10日 (木)

【40kソレのコレ】その2

※命令の声
このスペシャルルールを持つモデルを士官と呼ぶ。
士官は、1ターン1回命令を出すことが出来る。
命令は、射撃フェイズの開始時に出すことができる。
複数の命令を出すことが出来るスペシャルルールを持つ場合や、複数の士官がいる場合、ひとつの命令を処理し終わってから次の命令を出す。
士官は、白兵戦に拘束されている場合、車輌や建物の内部にいる場合、退却中、ふせ中には命令を出すことが出来ない。
士官が命令を出した後、士官が所属するユニットは通常通り射撃フェイズの行動を行うことが出来る。

命令の出し方
士官から○○インチ以内のヴィークルでないユニットに命令を出すことが出来る。
士官が所属しているユニットに命令を出すことも可能。
命令を受けたユニットは士気テストを行う。
士気テストに成功すると、命令に成功する。
命令に失敗した場合、命令を受けたユニットは通常通りに射撃フェイズで行動可能。
命令を受けるユニットが白兵戦に拘束されている場合、車輌や建物の内部にいる場合、退却中、ふせ中の場合、命令を受けることが出来ない。

大英断であります!
士気テストに1、1で成功した場合、そのターンのそれ以降に出される命令(もしあれば)はすべて自動成功となる。

無能上官め!
士気テストに6、6で失敗した場合、命令は失敗し、そのターンのそれ以降に命令を出すことが出来なくなる。

※命令
命令を受けたユニットは即座に射撃する。
この射撃に使われる武器にはツインリンクのルールが適用される。

命令を受けたユニットは即座に射撃する。
この射撃に使われる武器には好敵手のルールが適用される。

命令を受けたユニットは、ターン終了時まで征戦士のルールを得る。

命令を受けたユニットは、ターン終了時まで強行軍のルールを得る。

命令を受けたユニットは即座に射撃する。
この射撃に使われるホットショットラスガンとホットショットラスピストルにはスナイパーとピニングのルールが適用され、ホットショットラスガンは1回射撃となり、命令を受けたユニットは直後のアサルトフェイズで突撃できない。

命令を受けたユニットは即座に射撃する。
この射撃の目標がヴィークルかモンスタラスクリーチャーだった場合、この射撃に使われる武器にはレンディングのルールが適用される。

※ウォーロード能力表
1:ウォーロードは恐れるものなしのルールを得る。

2:ウォーロードがフラググレネードかクラックグレネードを投げた場合、ツインリンクのスペシャルルールを適用する。クラックグレネードかメルタボムを使用した場合、タンクハンターのルールを適用する。

3:ウォーロ-ドとウォーロードから○○インチ以内のコデックスみりたらむてんぺすたすに収録された味方ユニットは、鋼鉄の意志のルールを得る。

4:コデックスみりたらむてんぺすたすに収録された味方ユニットは、縦深攻撃のリザーブロールが失敗したときリロールできる。さらに、ウォーロードと同じ小隊は縦深攻撃のスキャッターのズレが2D6ではなく1D6になる。

5、ウォーロードから○○インチ以内のコデックスみりたらむてんぺすたすに収録された味方ユニットが直前の移動フェイズに移動しなかった場合、ホットショットラスガンとホットショットラスピストルの射程が○インチ延長される。

6、ウォーロードの士気が+1される(上限は10)

※明瞭な通信網
から○○インチ以内のコデックスみりたらむてんぺすたすに収録された味方ユニットは、彼の士気を恐怖テスト、士気テスト、ピニングテストに使うことが出来る。

※空中騎兵
フォーメーションに含まれるすべてのインファントリーユニットは、ヴァルキリーに乗ってゲームを始める。
さらに、重力降下のスキャッターダイスを振りなおすことが出来る。

※ランディングゾーンを確保
フォーメーションに含まれるすべてのインファントリーユニットは、ヴァルキリーから降りたターン(重力降下を含む)、火力分散のルールを得る。さらに、そのユニットが持つ射撃武器はツインリンクのルールを得る。

※戦略的介入
フォーメーションのすべてのユニットは、1回のロールで予備戦力到着判定を行う。
予備戦力到着判定を振りなおすことが出来る。
成功した場合、フォーメーションのすべてのユニットが戦場に登場する。

※計算された攻撃
このフォーメーションのユニットはすべて初期配置するか予備戦力にするかを選択しなければならず、分けることは出来ない。
フォーメーションのすべてのユニットは、1回のロールで予備戦力到着判定を行う。
予備戦力到着判定を振りなおすことが出来る。
成功した場合、フォーメーションのすべてのユニットが戦場に登場する。

※自動車化戦闘団
フォーメーションのすべてのインファントリーユニットは、ゲームに登場するとき、タウロックスプライムに乗車した状態で登場する。

※正確な展開
フォーメーションに含まれるすべてのインファントリーユニットは、タウロックスから降りたターン、射撃武器にツインリンクのルールを得る。

※前兆探知機
この装備を持つヴィークルから○インチ以内に配置場所を指定した縦深攻撃は、スキャッターダイスを使用しない

※偽装網
カバーセーブが1よくなる。カバーセーブを得られないときでも6で得られる。

※近距離火炎放射
敵ユニットがこの装備を持つヴィークルに始めて突撃するとき、攻4貫通5のダメージをD6回与える。ダメージの割り振りはランダムに行う。

※修理装置
この装置を持つヴィークルが移動不能になったあと、自軍移動フェイズの終了時にD6を振り、6が出たら移動不能では無くなる。

※遺物の装甲
この装備を持つヴィークルは、アダマンチウムの精神力を持つ

※無線機
命令を出すユニットと受けるユニットがともに無線機を装備しているとき、失敗した命令の士気テストを振りなおすことが出来る。士官は自分のユニットに無線機があっても、自分のユニットに出す命令の士気テストを振りなおすことは出来ない。

2014年4月 8日 (火)

【40kソレのコレ】その1

※同盟
アポカリプスあるのみ
ケイオスディーモン
ケイオススペースマリーン
ネクロン
オルク
ティラニッド

絶望的な同盟関係
ダークエルダー、タウエンパイア

その場しのぎの同盟関係
エルダー

バトルブラザー
インペリウムのすべての軍
(アデプタソロリタス、アストラミリタラム、ブラッドエンジェル、ダークエンジェル、グレイナイト、インペリアルナイト、インクィジション、スペースマリーン、スペースウルフ)

※フォーメーション
特定の編成で、他のアーミーとともに戦うフォーメーションの紹介。
フォーメーションは、デタッチメントのようにアーミーに編入でき、明記されていない限り数の制限は無い。

同盟フォーメーション
フォーメーションは、あなたのアーミーの同盟デタッチメントとはカウントされない。
フォーメーションとは別に、通常のルールどおりに同盟アタッチメントを編入可能。
同盟レベルのルールは、編成されるすべてのアーミーに適用される。

フォーメーションの編成ポイント
フォーメーションには特別な編成ポイントは無く、編入されたユニットとオプションのポイントの合計がフォーメーションの編成ポイントとなる。

※略式処刑
コミッサーが合流しているユニットが恐怖テスト、士気テスト、ピニングテストに失敗し、ほかの効果によるリロールにも失敗した場合、コミッサーのプレーヤーは合流しているユニットの中から1名処刑することが出来る。
D6を振れ。
3-6なら、処刑対象は自分が選ぶ。
1-2なら相手が選ぶ。
コミッサーを選ぶことは出来ない。
処刑されるモデルは取り除かれ、セーブなどは出来ない。
処刑したら、ロールに成功する。

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